とある新進気鋭のYouTuberの方が調教評価は意味がない、厩舎の方針一つでタイム出せるし嘘もつける。
明らかに調子の悪い馬をはじくファクターにしかならないとおっしゃっていた。
パドックも同様だという。
まあ一理あるなあと納得する面もあるが、追切に関して、厩舎戦略と馬の走りがかちあっているときの映像は見ていて痺れるときもあるし、やっぱりいろいろ見るところはあると思う。羅列すると
- オーダーとしては馬也なのに馬が走れてる状態
- メイチでタイムは出ているが、あくまで規準タイムでしかない(栗東CW11.2など)
- 前走調教のイメージを知っていたら、それと比べてどうかは大きい(直近ではプログノーシスなど)
- 競り合いに際して絶妙な距離感を置けている状態
⇒馬がこらえる力も重要で、厩舎によっては差し切るような追切を善しとしないところもあるようで。
まあリバティアイランドあたりの追切になるとさすがにぶち抜いていたが。
つまり、厩舎が嘘をつくのであればそれを見破るのも仕事で、そこから上位人気の粗や、下位人気の旨味などが見えてくる可能性はあると思う。
ただ、確かに批判論者の言う通り、上位馬とみなしうる馬でも消せるなというのもやっぱりあって、例えば直近なら中山牝馬Sのラヴェルの眠り調教は流石になあというw。(11着)
馬の潜在能力とタイムと厩舎戦略のブレンドがどう映像にあらわれているのか、それを見る醍醐味もあろうて。
🎯【PR】競馬予想の経験を投資に:FXシグナル配信で勝率重視
競馬予想の「買い目配信」と同じように、FXにも「エントリーポイント配信」があります。プロの分析を受け取って勝率アップを狙ってみませんか?
- 🔥 一度きり3,980円~プロシグナルを永久取得!
- 💎 買い切り価格だから安心!追加料金一切なし
- 🎯 月額じゃないから解約の心配ゼロ!
🏆 勝率アップ法:勝率重視!厳選FXシグナル配信サービス ➤
