Trading Champions…あのさ……ちょっとは見どころあると思ったよ。

雰囲気もいいし構成力もいい。ロングタームトレードは程よく、心地よいと感じるまであった。
でもさ、もう、お前もうだめだわ。完全にセールスに魂売っちゃったよな。
こうなったらもう終わりだよ。昔の夢を思い出せよ。俺もうお前を擁護とかしないからな。
すげえPR力はわかる

チャンネル数は凄いよ。24000まで良く育てました。ただ現実の視聴者数と釣り合ってないけどさ。
私もテレグラム界隈を長年眺めていればこういうからくりはわかります。
あとね、

人を出して滅茶苦茶PRさせるんよね。友人も出演依頼あったらしいw 海外の人は平気で顔出しするからね。
多分寸志はもらえるんだろうけど。
昔本人から聞いたこと。

配信者「ワイ次のコンペに出るねん」
僕「へえ、(チャンプというだけに)勝ったことあるんですか?」
配「参加してないよ、次に出るつもりやねん」
僕「……」
参加してないんかい! 何のチャンプねん。
この会話は1年くらい前のものですが、残念ながらいまだにコンペで勝ったという話は聞かれません。
そもそもトレードしてねええ!!!

AUDUSD,AUDUSD,AUDUSD….お前さぁ、プロモに一生懸命になりすぎて、全然トレードしないのはあかんやろ。
しかもさぁ、TPが300とか500とか800あればわかるけど、140やで?
140って下手したらスワップに食われてまうぞ。寝てるのか?
僕は低評価と判定しますね。
「チャンピオン…になりたいんや」
という夢を持った青年がマーケティングに挑む、そんな物語です。
蓋を開けたらあまりにも少なすぎるシグナルにビビること請け合い。
少ない方が肌に合うという人もいるんですけど、なんか僕が思ってるのとは違う。
ある程度のRRを追い求めながら、トレードの手数もそこそなのがやっぱり主流かなって。
それが養分だとしたら仕方ないけど、チャートのある限りはトレードアイデアはあるわけだし、
もうちょっと顧客のために考えてあげてもいいんじゃないかしら?