【画像】copilotで画像生成してみた(´・ω・`)ChatGPT超えしとるぞ。著作権問題についても補足

Copilotは巷ではChatGPT越えをしているのではないかと言われています。特に画像生成AI「DALL-E 3」エンジンを無料で使うことができるのが凄いところかなと。

※ChatGPTのフリーバージョンでは実現できません。有料では対応しているとのうわさだが…(´;ω;`)

ChatGPT(3.5)「テキストベースでは画像生成できへんから、こういう風な表現でデザイナーに依頼してクレメンス」

作り方

https://copilot.microsoft.com/ にアクセスして画像生成を命じれば終わり(´・ω・`)
Win11ではショートカットキー(Win+”c”)でもcopilotを呼び出せるとのことだが、私にはできない、、、この点はあまり触れない方が良かったりするのかどうだか。

私は競馬観戦をして応援している20代の女性、競馬新聞を持って、白い馬のぬいぐるみを抱いている。二次元風 画像生成してくださいとしましたが、うまい書き方はいくらでもあると思います汗

ディテールはともかくソダシ感も出ているし、良かったのでサムネにしてみました(´・ω・`)
女の子はライバル・サトノレイナスと勝手に見なす。

その他

「くまのぬいぐるみを抱きしめた女の子の画像 ヘッドフォンをして座った態勢、周りにもぬいぐるみがたくさんいる状況 水彩画調 画像を生成して」

水彩画調の指定がなかなか難しく、フォトベースのものが作成されます。水彩画にするにはフィルタを自分で欠けてくれと言われます。

ただ、コリラックマっぽいくまが携帯をのぞているのはよいですね。

著作権は?

一応著作権について聞いてみました。

Copilotは、Microsoftが提供する生成AIであり、著作権侵害の心配がある場合、Microsoftは顧客を弁護し、訴訟の結果生じた不利な判決や和解の金額を支払うという「Copilot Copyright Commitment」を発表しています。 ただし、生成物が著作権違反になっている場合、Microsoftは責任を持つとしていますが、生成物の著作権は、生成物を作成した人に帰属することになります。

これがAIの回答ですが、

実際にマイクロソフトのサイトを見てみると、

詳細を以下に述べますが、まず、このプログラムを提供する理由について見ていきましょう。

  • マイクロソフトは、製品を使用するお客様を支援する重要性を確信しています。マイクロソフトが、法人のお客様向けに Copilot を有償で提供している以上、法的問題が発生した場合にはお客様の問題ではなく、マイクロソフトの問題であるととらえます。この理念は決して新しいものではありません。マイクロソフトは約 20 年にわたり、自社製品に対する特許権侵害のクレームからお客様を守り、その適用範囲を着実に拡大してきました。Copilot に向けられた著作権侵害のクレームをカバーできるよう補償義務を拡大することは、この流れに沿ったものです。
  • マイクロソフトは、クリエイターの懸念を理解しており、その懸念に対処する責任は、お客様ではなくマイクロソフトが負うべきだと考えています。既存の著作権法による保護が明確な領域においても、生成 AI は公共政策上の新たな問題を提起し、さまざまな課題を明らかにしています。マイクロソフトは、知識の普及を促進し、社会の重要課題を解決するために、世界が AI を必要としていると信じています。しかし、同時に、クリエイターが著作権を保持し、創作物から健全な収益を得られるようにすることも極めて重要です。そして、AI モデルの訓練とグラウンディングに必要なコンテンツが少数の企業に囲い込まれることで競争とイノベーションが阻害されることがないようにすべきです。マイクロソフトは、これらすべての目標に向けて創造的かつ建設的な手段を講じられるよう、真摯に継続して取り組んでいきます。
  • マイクロソフトは、クリエイターの著作権を尊重するために、Copilot に重要なガードレールを組み込んでいます。マイクロソフトは、Copilot が著作権侵害コンテンツを出力する可能性を低減するためのフィルターなどのテクノロジを組み込んでいます。これらのテクノロジは、クラシフィケーション、メタプロンプト、コンテンツフィルタリング、運用監視、そして、第三者のコンテンツの著作権侵害などの不正使用の検出といった、多様なガードレール機能に基づいており、デジタルの世界の安全性、セキュリティ、プライバシーを保護するためのマイクロソフトの活動を基盤とし、補完するものです。Copilot Copyright Commitment では、お客様がこれらのテクノロジを使用することを前提とし、あらゆる人が著作権に配慮するためのインセンティブを生み出します。

第一段目では法人向けに有償提供している以上は有責であると述べており、二段目にはクリエイター全般についての話をしていますが、個人についてはどのように解釈してよいかまでの言及は見られませんでした。ただまあ、おおむねAIの回答のように、「作った人の著作権は作った人に帰属、訴えられたらMicrosoftが責任を持つ」というユーザー側有利の不平等条約と考えてよさそうです。(´・ω・`)

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