現在、
・SODASHI(FREE) =TECH
・SODASHI(PK)メイン
・SODASHI(LIVE)サブ *1
・SODASHI(TECH)サブ *2
・SODASHI(GOLDSETUP)GOLD *7 となっております。
*数字は整理番号で、序列等をあらわすものではありません。
SODASHI(PK)
PKは公式の発表が誤りではないので、データ取りをしていないのですが、プラスであることは間違いないでしょう。
ここ二週は後述の理由からか、結果の発表がちゃんとなされていないように思います。
これは大きな問題であり、PK自体がアカウントマネージに執心している様子で、そもそものトレードの配信については乱雑性を覚えるところで、割り引いて考えるべきではないか、というところです。
SODASHI(LIVE)
公式ではプラスを謳っていますが、実際は大きなマイナス。

1Qではこのようなあからさまな嘘はなかったのと、かつこのように大量のトレードをしなかったので、もうダメなのかもしれないと思う所存。

ちょっとまあひどい。
私が推奨した責任もあるのですが、嘘をつくのは私のポリシーに反しているので、ちょっと。
そもそもトレードの手数が多すぎるというのが根本的な問題だと思います。
手数を増やして負けトレードを打ち消しているような印象ですが、さすがに見ているだけでもSLの多さはわかります。あと、「運が悪かった」というのも多いですね。
SODASHI(TECH)
TECHに関しては金のテストはやめました。金以外のパフォーマンスはというと凄い。

”金(GOLD)さえ使わなければ、もしかしたら安定的パフォーマンスなのかもしれないという気もしてきました。。”
↑これは先々週書いた言葉ですが、全くその通りです。

トレード数もほどほどながら、結果を着実に出しています。
TECHの良さ
TECHは、トレードがシンプルかつ、BEについても指示が的確です。確かにDD期はあるものの、そのリカバリーも安定的で、わかりやすいので、追従しやすいです。
それ以外の、例えばPKについては、技術については一定の理解が示せるのですが、何とも言えない。
SODASHI(GOLDSETUP)


こちらも言い訳ではないのですが。○○pips☑ という文言が意味することが全く分からないという問題が生じています。

例えば380pipsは確かにすごいのですが、これが実際にそうなっているかどうかというところは疑問。

これがシグナルだとして、結果としては

つまりSLに引っ掛かっているという解釈ができます。ブローカーによってはパフォーマンスも違うという言い方もできるのかもしれませんが、ちょっと結果に対する信頼性が問われるものではあります。
とはいえ、トレードの方向性については過去にもお話したように、深いトレンドについての意識があるようで、目が離しにくい、ということもいえるかもしれません。
総括
今週はある意味では方針が定まってきたような週ともいえそうな気がします。
- GOLDはシグナルの自動化だけでなく、手動との併用が望ましそう
- PKは悪くはないが、シグナル配信に対する真摯さが失われてきている
- LIVEはここまで来て残念ながら、脱落候補
そして、ここに来てのTECH
- コンスタントに利益を上げており、シグナルもシンプルで追従が簡単、負けはあるが欠点がない
フリーで配信していた彼こそが実は勝利の使者だったりするのではないか、という点です。
LIVEについては早々にメインから降ろした判断は間違ってはいませんでしたが、このようなことになるとは…という残念な気持ちで一杯です。
今週からも調子は見ていきますが、TECHの株が上がっている昨今、好調キープを祈りたいところです。
ま、タイトルにもあるように、ディーリング(トレード)より、コントロール(自動化)が難しいので、この点を総合評価としたらTECH、補助として機能しそうかなというのがGOLDという印象です。
PKについては良くも悪くもコンスタントなので、フリーに回す可能性があります。(まだ今後の検討ですが)
いろいろローテすみません。引き続きよろしくお願いいたします。